2024年5月30日(木)- 東部地域- ストラスブール

夕食付き講演: ATMの機能不全:2つの代替的かつ補完的な解決策

講演者:

Dr エティエンヌ・DAHAN

リウマチ科医 – ストラスブール

Soignez l'ATM pour croquer la vie
à pleines dents

概要:

DTM(顎関節症)の病因論的モデルは絶えず変化してきており、助けになるどころか混乱を招くものになっていました。2024年のDTMにおけるATM(顎関節)の位置づけとは? 因果関係としての役割から治療まで、2024年のDTMにおけるATMを概観します。
 

Dr ピエール=アンドレ・MICHEL

総合診療医

治療するか/再教育するか:顎咬合スプリント(咬合装置)の位置づけ—顎関節の機能障害(DTM)への対応において

概要:

現在の治療アプローチと、DTMに苦しむ患者に対する歯科医師の役割とは何でしょうか。顎咬合スプリントは、常に治療の要(キーストーン)なのでしょうか。これらの多因子的かつ学際的な課題に、どのように落ち着いて取り組むべきでしょうか。
 

夕べのプログラム

数名の企業パートナーが同席する形で、カクテル/アミューズブーシュとともに参加者をお迎えします。

SBRチームによる受付

夕食

Dr Etienne DAHANによる講演。: ATMを治療して、人生をおいしく味わう — ぜひ“満面の歯”で

Prestation du Dr Pierre André-MICHEL : Traiter VS Rééduquer.
Place de l’orthèse occlusale dans le prise en charge des dysfonctionnements temporo-mandibulaires.

デザート/質疑応答/